教職員向けお知らせ

2021 年度春学期に向けた全学計算機システムへのソフトウェア導入希望調査について
(期限:2021 年2 月17 日)(2021 年1 月15 日)

  • 2021 年度春学期に向けた全学計算機システムへのソフトウェア導入希望調査および VDI システム利用希望調査を行います。
    該当する組織への周知をお願いします。
注意:これは先日次期全学計算機システムの仕様策定委員に依頼して行った調査とは別の「現在の」全学計算機システムについての調査です。
  • 従来より提供していた、全学計算機システムの端末とほぼ同じ環境を遠隔 から利用できる VDI システムを、引き続き授業担当者、中でも特に非常勤講師を優先して提供します。
  • 各組織にて取りまとめのうえ、
    icho17-system[at]cc.tsukuba.ac.jp 宛に2021 年2 月17 日(水)までにご回答下さい。

資料および様式 

注意事項

  1. 導入対象は授業で使用するソフトウェアです。
  2. 導入対象のソフトウェアは、下記 Web ページにある「全学計算機システム(共通教育システム)における教育用ソフトウェア導入に関するガイドライン」に則り、4 つのカテゴリに分類しています。今回の導入対象はカテゴリIII およびIV です。
  3. 本システムには Windows 環境と Linux 環境があります。Windows 環境には、上記2. のガイドラインに記載されている条件を満たしているものだけを導入可能です。
  4. 教育組織からのご要望で導入したにもかかわらず利用実績のないソフト ウェアが見受けられます。たとえフリーソフトウェアであっても、導入・配信・保守等のコストがかかりますし、ディスク容量を圧迫します。真に必要なもののみご要望いただけますようお願いします。
  5. 有償のソフトウェアを導入する場合の購入経費は、開設母体側でご負担いただくことが前提となります。導入作業費についても開設母体側での負担が望ましく、情報環境機構側で負担する場合、負担額によっては導入をお断りする場合があります。
  6. 導入時・保守時の動作確認は開設母体側で行っていただきます。動作確認を行っていただけない場合、当該ソフトウェアの導入は正常に完了したものとみなし、以後の障害対応はしません。
  7. 従来より提供していた、端末の Windows とほぼ同じ環境を遠隔から利用できる、サーバによる VDI  (Virtual Desktop Infrastructure) システムも、引き続き主に授業担当者に提供します。このシステムは常時稼働して おり任意の時間に接続可能ですが、利用(登録)できるユーザ数が30、同時に接続できるユーザ数が10 と限られるため、事前の申請によって登録された一部のユーザのみが利用できます。授業担当者、中でも特に非常勤講師の登録を優先します。こちらについても利用希望者を各組織にて取りまとめの上、ソフトウェアの導入と同じ期限までに同じ回答先までご連絡下さい。

次期全学計算機システムの仕様に関する希望調査について
(期限:2021 年1 月6 日)(2020年12月10日)

次期全学計算機システム仕様策定委員の方々に、次期全学計算機システムの仕様に関する各教育組織からの希望の調査へのご協力をお願いします。
調査を依頼するメールに書かれた説明をお読みいただき、ご担当の授業開設母体の教育組織に対して、希望の取りまとめをお願いします。
取りまとめた結果を指定された様式にて電子メールにてご回答願います。
回答期限は2021 年1 月6 日(水)17:00 です。

回答用様式: 以下の「資料および様式」の
「次期全学計算機システムへのソフトウェア導入希望回答フォーム (Excel)」を使用し、以下の回答受付 e-mail 宛にお送り下さい。
回答受付  e-mail: icho22-ans{at}cc.tsukuba.ac.jp
問い合わせ先: 次期全学計算機システム仕様検討WG
e-mail: icho22-siyo-wg{at}cc.tsukuba.ac.jp

資料および様式


2020 年度秋学期に向けた全学計算機システムへのソフトウェア導入希望調査について
(期限:2020 年8 月28 日)(2020 年8 月5 日)

 

2020 年度秋学期に向けた全学計算機システムへのソフトウェア導入希望調査を行います。該当する組織への周知をお願いします。

  • 各組織にて取りまとめのうえ、icho17-system{at}cc.tsukuba.ac.jp 宛に 2020 年8 月28 日(金)までにご回答下さい。
  • 該当がない場合についてもその旨ご回答下さい。
  • 従来より提供していた、全学計算機システムの端末とほぼ同じ環境を遠隔から利用できるシステムを、引き続き授業担当者、中でも特に非常勤講師を優先して提供します。利用希望者の取りまとめも合わせてお願いします。
  • 今後、リモートデスクトップのサーバの増強と、サテライト室の端末を遠隔から使うための仕組みの提供を予定しています。

資料および様式

注意事項

  1. 導入対象となるのは授業で使用するソフトウェアです。
  2. 導入対象のソフトウェアは、下記 Web ページにある「全学計算機システム(共通教育システム)における教育用ソフトウェア導入に関するガイドライン」に則り、4 つのカテゴリに分類しています。今回の導入対象はカテゴリIII およびIV です。
  3. 本システムには Windows 環境と Linux 環境があります。Windows 環境には、上記2. のガイドラインに記載されている条件を満たしているものだけを導入可能です。
  4. 教育組織からのご要望で導入したにもかかわらず利用実績のないソフトウェアが見受けられます。たとえフリーソフトウェアであっても、導入・配信・保守等のコストがかかりますし、ディスク容量を圧迫します。真に必要なもののみご要望いただけますようお願いします。
  5. 有償のソフトウェアを導入する場合の購入経費は、開設母体側でご負担いただくことが前提となります。導入作業費についても開設母体側での負担が望ましく、情報環境機構側で負担する場合、負担額によっては導入をお断りする場合があります。
  6. 導入時・保守時の動作確認は開設母体側で行っていただきます。動作確認を行っていただけない場合、当該ソフトウェアの導入は正常に完了したものとみなし、以後の障害対応はしません。
  7. 従来より提供していた、端末の Windows とほぼ同じ環境を遠隔から利用できる、サーバによる VDI (Virtual Desktop Infrastructure) システムも、引き続き主に授業担当者に提供します。このシステムは常時稼働しており任意の時間に接続可能ですが、利用(登録)できるユーザ数が30、同時に接続できるユーザ数が10 と限られるため、事前の申請によって登録された一部のユーザのみが利用できます。授業担当者、中でも特に非常勤講師の登録を優先します。こちらについても利用希望者を各組織にて取りまとめの上、ソフトウェアの導入と同じ期限までに同じ回答先までご連絡下さい。