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はじめに

 筑波大学森林生態環境学研究室(旧育林学・自然保護学研究室)では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。

大学構内で茅採取!ユネスコ無形文化遺産の体験学習です(川田撮影)

ニュース(2024.02.08更新)

 上條隆志教授が筑波大学Best Faculty Memberに選出されました!(2024.02.01)。

 修士研究発表会(生物資源科学DP)が行われます(2024.02.13-14)。

 修士研究発表会(山岳DP)が行われます(2024.02.09)。

 逢善寺防火帯切り(2024.02.15)および火入れ(2024.02.18)の補助を募集しています(2024.01.31締め切り)。

 日本生態学会第71回大会で研究室メンバーが研究成果を発表します(2024.03.16-21)。

 植生学会第29回大会は筑波大学で開催します(2024.10.19-20)。

更新情報(2024.02.08更新)

 卒業研究発表会が行われました(2024.02.06-07)。

 菅生沼野焼きに7名の研究室関係者が参加しました(2024.01.28)。

 相原君、江島君の博士研究公開発表会を開催しました(2024.01.19)。

 研究室忘年会を開催しました(2023.12.25)。

 研究室メンバーが第9回山岳科学学術集会(つくば)で研究成果を発表しました(2023.12.16-17)。

 研究室メンバーが日本爬虫両棲類学会第62回大会(船橋)で研究成果を発表しました(2023.12.09-10)。

 研究室メンバーが野生生物と社会学会大会(つくば)で研究成果を発表しました(2023.12.01-03)。

 小沼君、Ekoさん(卒業生)、谷教授、津村教授が森林遺伝育種学会第12回大会(東京)で研究成果を発表しました(2023.11.10)。

 名古屋大学の戸丸教授による特別セミナーが開催されました(2023.10.31)。

 上條教授・川田助教・東谷君・藤田さん(卒業生)・中橋さん・石井君・北口君・本間君・大野君・研究室メンバーが植生学会第28回大会(神戸)で研究成果を発表しました(2023.10.14)。

 上條教授と安井さんが執筆した「識別図鑑日本のコウモリ」が出版されました(2023.10.02)。

 筑波大学オープンキャンパスで研究室紹介を行いました(2023.08.11)。

 川田助教が日本沙漠学会大会で研究成果を発表しました(2023.05.28)。

 大学院説明会で研究室紹介を行いました(2023.05.21)。

 津村義彦教授がみどりの学術賞を受賞しました!(2023.04.29)。

 逢善寺茅場の植物観察会を行いました(2023.04.22)。

 1・2年生対象の研究室紹介を行いました(2023.04.20)。

 研究室新歓を行いました(2023.04.18)。

 山科研究員が執筆した「土の塔に木が生えて:シロアリ塚からはじまる小さな森の話」が出版されました(2023.04.20)。

 上條教授と川田助教が一部執筆した「愛しの生態系:研究者とまもる「陸の豊かさ」」が出版されました(2023.04.10)。

 山岳科学学位Pの歓迎会を行いました(2022.04.05)。