はじめに
筑波大学森林生態環境学研究室(旧育林学・自然保護学研究室)では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。
ニュース(2026.04.13更新)
研究室の新歓を行います(2026.04.22)。
2026年度の森林ゼミは4/14から、動物ゼミは4/16から始まります。日程表を確認し、時間をかけて準備してください。
4/16に2年生対象コース説明会が行われます。
更新情報(2026.04.13更新)
上條教授が生物資源学類長になりました(2026.04.01)。