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はじめに

 筑波大学森林生態環境学研究室(旧育林学・自然保護学研究室)では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。

真冬のモンゴル。野生馬モウコノウマの群れが目の前まで来てくれました。(川田撮影)

ニュース(2022.11.11更新)

 日本生態学会第70回大会がオンラインで行われます!(2023.03.17-21)。

 第8回山岳科学学術集会が12/17-18の日程で信州大学で行われます。要旨締切は11/25です!(2022.12.17-18)。

更新情報(2022.11.11更新)

 植生学会第27回大会オンライン大会が行われました。武藤さんが口頭発表賞を受賞しました!(2022.10.22)。

 植生学会トレーニングスクールが八ヶ岳演習林で行われました(2022.09.18)。

 植生学会フィールド研修が八ヶ岳演習林で行われました(2022.09.17)。

 三宅島シンポジウムを開催しました(2022.05.29)。

 川田助教、鈴木研究員、猪島さんが国際植生学会Asian Grassland Conferenceで研究成果を発表しました(2022.04.21)。

 1・2年生対象の研究室紹介を行いました(2022.04.21)。