はじめに
筑波大学森林生態環境学研究室(旧育林学・自然保護学研究室)では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。
ニュース(2026.06.03更新)
カツヲの会を開催します(2026.06.11)。
演習林事業計画会議を開催します(2026.06.03-04)。
更新情報(2026.06.03更新)
川田助教の研究活動がaf Magazineに掲載されました。記事はこちら(2026.05.29)。
モンゴル生命科学大学の訪問団が来訪しました。記事はこちら(2026.05.22)。
植生学会30周年シンポジウムをつくば国際会議場で開催しました(2026.05.16)。
研究室の新歓を行いました(2026.04.22)。
2年生対象コース説明会が行われました(2026.04.16)。
上條教授が生物資源学類長になりました(2026.04.01)。