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はじめに

 筑波大学森林生態環境学研究室(旧育林学・自然保護学研究室)では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。

サハラ砂漠。暑い日が続きますので、皆さん熱射病に気をつけましょう。

ニュース(2022.07.01更新)

 植生学会第27回大会の受付が始まりました。今年はフィールド研修(9/17,18)とオンライン大会(10/22)が行われます。

詳しくは大会HP(http://shokusei.jp/baser/congress/ASVS2022)を参照して下さい。

更新情報(2022.07.01更新)

 三宅島シンポジウムを開催しました(2022.05.29)。

 川田助教、鈴木研究員、猪島さんが国際植生学会Asian Grassland Conferenceで研究成果を発表しました(2022.04.21)。

 1・2年生対象の研究室紹介を行いました(2022.04.21)。