2026年度ゼミ・メンバー




4・5年生:9名
名前 研究テーマ(3年時独立論文題目等) その他
片岡瑠唯  アンコンシャス・バイアスが引き起こす不平等格差の社会文化的考察 
袴田裕菜 インドにおける教育開発のあり方
白神大輝 オルタナティブ・ツーリズム再考−高知県梼原町の小さな拠点づくりを事例として−
徳永宣佑 多文化共生を目指す上での相互理解の現状と展望−主に宗教の観点から
堂元聡介 移民コミュニティにおけるエスニシティ・ビジネスの社会的統合について−日本のインド料理店を背景に
中山耀太 フェアトレードの文化的意義について−フェアトレードタウンを事例にして
増田峻吾 地域資源の活用による草の根的多文化共生 
山野辺羽那  現代日本における日本型サードプレイスの再考−オルデンバーグ理論の拡張可能性− 
湯浅さくら  ケニアの少年少女の非行防止に向けた地域コミュニティの支援のあり方−社会的絆理論を用いて  . 



3年生:4名
名 前 研究テーマ(仮) その他
井上聖琉 「食文化」を通じた開発は、どのように「効果的」になりうるのか― 日本食の評価と受容をめぐる文化人類学的考察―
小俣ゆうか お金のかからない国際協力の在り方―”ソト”としての私たちができること
高橋茉由 ベトナムのバイク社会における人々の生活と開発
山内彩来 途上国開発の現場における学校体育をめぐる教育実践とジェンダー規範―スポーツは若者の将来像にどのような意味を持ちうるのか― .