2017年度情報メディア創成学類プログラミング実習IA・IB

お知らせ

担当教員/担当TA

担当教員

担当TA(ティーチング・アシスタント)

授業の進め方

成績評価およびレポート作成・提出方法など

成績評価

レポート(IA・IB各5回を予定)点および出席点に基づいて評価する。なお、レポート作成に当たっては、以下のレポート採点方針に注意すること。

レポート採点方針
なお、やむを得ない理由により遅刻・欠席した場合、「欠席届」を提出し理由を説明すれば配慮する。

レポート作成方法

レポートには課題が解けていることを示す材料を記載する必要がある。なお、レポートの体裁・書き方に関しては「プログラミング実習ーレポートの作成要領ー」に従うこと。ただし、読みやすくなるように工夫する限り、指定方法に厳密に従う必要は無く、体裁・書き方を工夫して良い。

レポート提出方法

レポートは紙を提出するのではなく、manaba上のコースに下の提出物をすべてアップロードすること。なお提出物に不足がある場合、採点しないもしくは減点することがある。

提出物
ただし、これらのファイルは全て教育用計算機システムのそのままの位置にそのまま保存しておくこと(消してはいけない、移動してはいけない、内容を変更してもいけない)。担当教員及びTAは、採点のために、後日これらのファイルの内容を見せて貰うことがある。なお、上記のファイルのうちファイルサイズが大きいもの(目安として数 MB 以上)がある場合には、教育用計算機システムにファイルを置くのみにし、レポートにもその旨を書くこと。

提出期限を、次回授業の前日の15:15とする。これ以外になる場合には別途指示する。なお、提出期限までは何回でも提出し直すことが可能である。したがって、提出期限の十分前にある程度仕上がった状態で一旦提出し、その後、完成度を高めていきながら再提出を繰り返す戦略を薦める。何故ならば、この戦略を採れば提出を確実に行うことおよび完成度を高めることを両立させられるからである。

実習テキスト、課題(学内限定)

注意事項

Buntarou Shizuki(shizuki@cs)