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・(2016/10/31) 2016年11月19日(土)に、筑波大学公開講座・じんるいがくカフェ(於・筑波大学サテライト@Biviつくば)において、「開発−オセアニアと東南アジアの事例から−」というタイトルで話をします。

・(2016/10/10) 2016年10月22日(土)に、日本貿易振興機構アジア経済研究所共同研究会「日本型コンビニエンスストアと貧困削減」(代表・佐藤寛)の2016年度第3回研究会において、「タイとコンビニエンスストア」を発表します。 

・(2016/4/20) 2016年5月28日(土)に、国際地域開発学会2016年度春季大会(於・東京農業大学)において、シンポジウム「太平洋島嶼地域の開発課題」(座長・岩本純明)の中で、「太平洋島嶼地域におけるサブシステンス指向の生活と持続可能性」を発表します。 →ポスターはこちら。個別発表の要旨はこちら。 

・(2015/11/6) 2015年11月28日(土)に、国際開発学会第26回全国大会(於・新潟大学)において、企画セッション「グローバル人材としての青年海外協力隊:可能性と展望」(代表・佐藤峰)の中で、「『落胆』とグローバル人材育成−大洋州における青年海外協力隊に関する考察から−」を発表します。 →セッション趣旨説明はこちら。個別発表の要旨はこちら。 

・(2015/11/6) 2015年11月8日(日)に、筑波大学公開講座・じんるいがくカフェ(於・筑波大学東京キャンパス)において、「コンペンセーションで、もめごとをとりなす−メラネシアの場合−」の発表をおこないます。

・(2015/9/1) 2015年9月13日(日)に、一般社団法人平和言語研究所平成27年度第3回研究会(於・筑波大学東京キャンパス)において、「『お守り言葉』と平和な言語・日本語」の発表をおこないます。

・(2015/4/26) 2015年5月30日(土)に、日本文化人類学会第49回研究大会(於・大阪国際センター)において、分科会「人類学教育と応答性−人類学者の再生産モデルを超えて−」(代表・伊藤泰信)において、個別発表「多分野における応答性−『ダイバーシティ・マネジメント』教育における人類学」をおこないます。→分科会趣旨説明はこちら。個別発表要旨はこちら

・(2015/4/26) 2015年5月23日(金)に、第6回太平洋・島サミットの関連企画として日本貿易振興会アジア経済研究所主催の国際シンポジウム「太平洋島嶼国の開発と資源:持続可能な開発と生存戦略」において、基調講演「太平洋島嶼民にとっての持続可能性−サブシステンス指向の開発」を行います。→案内ページはこちら

・(2015/3/16) 2015年4月12日(日)に、青年海外協力隊50周年記念イベント「協力隊まつり」における研究セミナーで、報告します。→案内チラシはこちら

・(2014/10/1) 2014年10月18日(土)に、筑波大学公開講座「じんるいがくカフェ」(@筑波大学東京キャンパス)において、「開発と住民のきもち−ソロモン諸島による小規模開発事業をめぐる妬み・嫉妬と相互不信−」の話題提供を行います。

・(2014/5/14) 2014年5月15日(木)に、IUAES(International Union of Anthropological and Ethnological Sciences、国際人類学民族科学連合@幕張メッセ)年次大会において、"Alienated Provincial Residents: Public Sphere of Development in the Solomon Islands" の発表を行います。

・(2014/3/18) 2014年3月19日(水)に、JICA研究所青年海外協力隊(JOCV)研究セミナー 第2回「地域社会を見る目−協力隊と人類学」において、「太平洋島嶼国と青年海外協力隊−地域性の視点から−」を発表します。

・(2013/12/11) 2014年1月21日(月)に、法政大学第二高等学校で高3生向けの講演を行います。

・(2013/11/8) 2013年12月9日(月)に、青年海外協力隊技術補完研修(25年度4次隊・コミュニティ開発)の講義を行います(@JICA横浜)。

・(2013/11/8) 2013年11月30日(土)に、国際開発学会第24回全国大会(@大阪大学)において、企画セッション「開発実践と『感情』−リアリティをめぐる新たなアプローチの可能性−」(代表・関根久雄)を行います。→セッション趣旨説明はこちら。個別発表要旨はこちら

・(2013/10/25) 2013年12月14日(土)に、明治大学リバティアカデミー「太平洋諸島学への誘い」の第5回講演会において、「太平洋島嶼国の開発と地域文化」について講演します。→詳細はこちら

・(2013/5/27) 2013年7月13日(土)に、早稲田文化人類学会2013年度研究集会において、「つなぐ−開発人類学の認識論−」を発表します。→ポスターはこちら

・(2013/5/27) 2013年7月7日(日)に、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所における合評会(木村周平著『震災の公共人類学:揺れとともに生きるトルコの人びと』世界思想社、2013年)においてコメンテーターとして参加します。


・(2013/5/27) 2013年6月15日(土)に、太平洋諸島学会第1回研究大会(於・明治大学)において、シンポジウム「太平洋島嶼国と日本の環境協力−その実態と課題を考える−」(代表・関根久雄)を組織します。→シンポジウム趣旨説明はこちら。研究大会プログラムはこちら

・(2013/5/27) 2013年6月9日(日)に、日本文化人類学会第47回研究大会(於・慶應義塾大学)において、分科会「感情と開発−人類学における応用的実践の新展開−」(代表・関根久雄)を組織します。その中で趣旨説明の他、個別研究発表「怒りを『管理』する−ソロモン諸島における開発実践と感情経験」をおこないます。→分科会趣旨説明はこちら。個別発表要旨はこちら

・(2013/2/17) 「ソロモン諸島震災復興支援義援金のお願い」をトップページに掲載しました、。ソロモンの青年海外協力隊員、元協力隊員による支援活動です。詳しくはこちらをご覧ください。受付期間は2013/2/18〜2/28までです。ご協力をよろしくお願いいたします。

・(2013/2/11) 2013年2月21日(木)に、JICA地球ひろば主催、第3回国際協力リレーセミナーで講演します。タイトルは、『地球温暖化と『沈みゆくツバル』−私たちには何もできない?−」です。対象は大学生、場所はJICA(国際協力機構)市ヶ谷ビル6階セミナールーム600、時間18:30〜20:00(講演)、20:10〜21:00(懇親会)。 →JICAによる案内はこちら

・(2013/1/8) 『共在の論理と倫理−家族・民・まなざしの人類学−』(風間計博・中野麻衣子・山口裕子・吉田匡興編、はる書房)が刊行されました。その中の第16章「忘却のかなたのエヴァンズ=プリチャード−『共犯』の人類学へ」を担当しました。 →表紙はこちら

・(2013/1/7) 『オセアニアと公共圏−フィールドワークからみた重層性』(柄木田康之・須藤健一編、昭和堂)が刊行されました。その中の第2章「国家からの離脱と『市民社会』−ソロモン諸島における開発的公共圏の伸縮」を担当しました。 →表紙はこちら、目次はこちら

・(2012/10/28) 2012年12月15日に、国立民族学博物館国際ワークショップ「グローバル支援のための実践人類学:研究と実践のキャリア・プランニング」(於・国立民族学博物館第4セミナー室)のセッション1:アメリカ合衆国における実践人類学に参加します。→プログラムはこちら


・(2012/10/28) 2012年12月1日に、国際開発学会第23回全国大会(於・神戸大学)において、個人発表「可能性としての人類学的評価−線的視点による叙述的解釈の応用−」をおこないます。→大会プログラムの該当ページはこちら

・(2012/10/23) 2012年10月23日に、アジア開発銀行(ADB)、国際協力機構(JICA)、アジア開発銀行研究所(ADBI)共催ラウンドテーブル「太平洋をりまく情勢の変化と今後の開発の方向性」(於・アジア開発銀行研究所)に参加しました。→プログラムと会の趣旨はこちら

・(2012/8/31) 『グローカリゼーションとオセアニアの人類学』(須藤健一編、風響社)が刊行されました。その中の第10章「疎外される州民──ソロモン諸島における地方分権化と開発的公共圏−」を担当しました。 →表紙と目次はこちら

・(2012/8/16) 2012年9月29日(土)に、国立民族学博物館共同研究会「実践と感情−開発人類学の新展開−」(代表・関根久雄)、2011年度第3回研究会において、「『怒り』を管理する−ソロモン諸島における開発実践と感情経験−」を発表します。
→研究会の内容についてはこちら

・(2012/5/30) 2012年6月23日(土)に、日本文化人類学会第46回研究大会(於・広島大学)の分科会「グローバル支援の人類学−支援研究から人類学的支援へ−」(代表・鈴木紀)において、研究発表「人類学的評価という協働−ある「評価」の試み」をおこないます。→分科会のプログラムと発表要旨はこちら

・(2012/4/13) 『民博通信』136号に、主催する共同研究会に関する記事を掲載しました。

・(2011/12/8) 2011年12月10日(土)に、国立民族学博物館共同研究会「実践と感情−開発人類学の新展開−」(代表・関根久雄)、2011年度第1回研究会において、「『感情』への接近−『ありのまま』のリアリティ−」を発表します。

・(2011/11/28) 2011年11月28日に、国際機関太平洋諸島センター(PIC)、第7回Pacific Islanders Club懇談会において、「太平洋島嶼国をめぐる開発の現在〜ソロモン諸島の事例を中心に〜」に関する講演を行いました。


・(2011/11/22) 2011年11月27日(土)に、国際開発学会第22回全国大会(於・名古屋大)の企画セッション「オセアニア島嶼国における『自律的発展』とサブシステンス〜日本のアジア太平洋協力の新たなフロンティア〜」(研究代表者・関根久雄)において、研究発表をおこないます。 →セッションのプログラムはこちら

・(2011/11/22) 2011年11月27日(土)に、国際開発学会第22回全国大会(於・名古屋大)の企画セッション「開発諸学の間に横たわる死角と矛盾:現実問題に対して開発学は有効か?」(研究代表者・小林誉明)にコメンテーターとして参加します。→セッションのプログラムはこちら

・(2011/11/22) 2011年11月28日(日)に、国際開発学会第22回全国大会(於・名古屋大)の企画セッション「支援のフィールドワーク」(研究代表者・小國和子)にコメンテーターとして参加します。 →セッションのプログラムはこちら

・(2011/8/23) 『太平洋の島々に学ぶ』(前門晃、梅村哲夫、藤田陽子、廣瀬孝編 彩流社)の書評を、『琉球新報』(2011年8月21日付)に書きました。 →記事はこちら

・(2011/6/16) 『開発援助と人類学−冷戦・蜜月・パートナーシップ』(佐藤寛・藤掛洋子編、明石書店)が刊行されました。その中の第3章「開発人類学の認識論−『人類学的』応用の意味するもの−」を担当しました。 →表紙と目次はこちら

・(2011/6/12) 東南アジア学会2011年度春季大会(第85回、於・北大)の企画セッション「島嶼部東南アジアの開発過程と境域:アイデンティティの再構築をめぐって」(研究代表者・長津一史)にコメンテーターとして参加しました。 →セッションのプログラムはこちら

・(2011/6/4) 国際開発学会第12回春季大会(於・JICA研究所)の企画セッション「途上国開発に関する議論の特殊性と普遍性−知の囲い込みを超えて−」(座長:高橋基樹)にコメンテーターとして参加しました。 →セッションのプログラムはこちら

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