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メンバー

私たちの研究室は,森林生態環境学分野,地域資源保全学分野の2分野で構成しています。H30年度は教員7名、学生32名(博士課程11名、修士課程12名、学類生8名,研究生1名)が所属しています。

 教員 (森林生態環境学分野)

教授 上條 隆志 

助教 川田 清和(個人作成のホームページはこちら

 教員 (地域資源保全学分野)

教授 津村 義彦(個人作成のホームページはこちら

准教授 清野 達之(個人作成のホームページはこちら):井川演習林勤務

助教  門脇 正史:筑波実験林勤務

 連携教員

教授 松井 哲哉森林総合研究所 国際連携・気候変動研究拠点 気候変動研究室

准教授 佐伯 いく代(個人作成のホームページはこちら):人間総合科学研究科 世界遺産専攻

 院生

博士課程後期

D5  胡 晓星 「内蒙古草原における草原植物の生産力と光合成」

D5  黎 灏 「モンゴルにおけるシベリアカラマツの森林動態研究」

D3  設楽 拓人「植物社会学による北東アジアの群落体系化と植生地理」

D3  Singgih Utomo「Genetic conservation of Shorea macrophylla, in Indonesia」

D2  俵 薫乃子 「ニホンジカの個体群動態に対する牧草地のササ類を介した季節的間接効果」

D2  張 秀龍 「三宅島火山性荒廃地における遷移初期種の光合成特徴」

D1  MILA RAHMANIA「カエル」

D1  Sawitri 「次世代シーケンスMIG-seq解析を用いたShorea platycladosの遺伝的変動」

D1  Eko Prasefyo 「ジャワ島におけるチーク材の遺伝的多様性と分布モデル」

D1  Cai Menguing 「東アジアにおけるスギの遺伝的多様性」

D1  堀内 勇寿「コシガヤホシクサ」

D1  吉田 保志子「農村地域のカラスの生息状況と農業被害対策 」

博士課程前期

M2  村井 貴幸 「絶滅危惧植物イズノシマホシクサの生育状況とその年変化」

M2  高橋 健吾「モンゴルにおける荒廃草原の回復試験」

M2  槐 ちがや 「農業用水路における水生植物の季節変化と農業利用方法の関係性」

M2  小野里 談 「ミズナラおよびコナラを用いた系統地理学的研究」

M2  相原 隆貴 「長野県における竹林分布の拡大予測と人間活動の影響評価」

M2  工藤 由香 「長野県産ツキノワグマの安定同位体比解析による食性分析」

M2  長谷川 セリ 「コシガヤホシクサの保全に関する研究」

M1  遠藤 啓生 「カラマツ人工林における小規模皆伐がヤマネの生息に与える影響」

M1  岡 綾乃 「様々な樹皮形態が樹幹流におよぼす影響」

M1  牧 貴大 「常緑針葉樹人工林と落葉広葉樹林におけるコウモリの活動量の季節変動」

M1  小沼 佑之介 「日本と中国における天然スギ集団のデモグラフィー解析」

M1  松田 直樹 「三宅島火山荒廃地における遷移初期種の栄養塩特性と土壌栄養の関係」

 学類生

4年  和田 光代 「人工林」

4年  相澤 良太 「」

4年  東谷 一熙 「外来種サツマゴキブリの植生群落に対する選好性」

4年  中島 美緒 「伊豆大島の外来種キョンが希少植物に与える影響」 

4年  勝田 翔 「桜川市・筑波山地域における山桜の未来」

4年  加藤 翔 「三宅島2000年噴火被害地における19年間の種構成変化」

4年  山田 志穂 「ニホンジカの分布域最北端における糞粒DNAを用いた遺伝的特徴の分析」

4年  上村 菜々美 「ニホンカナヘビの活動と温度環境の関係」

研究生 鄭 鵬遥 「立案中」