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メンバー

私たちの研究室は,森林生態環境学分野,地域資源保全学分野の2分野で構成しています。H29年度は教員6名、学生29名(博士課程7名、修士課程13名、学類生9名)が所属しています。

 教員 (森林生態環境学分野)

教授 上條 隆志 

助教 川田 清和(個人作成のホームページはこちら

 教員 (地域資源保全学分野)

教授 津村 義彦(個人作成のホームページはこちら

准教授 藤岡 正博(個人作成のホームページはこちら):八ケ岳演習林勤務

准教授 清野 達之(個人作成のホームページはこちら):井川演習林勤務

助教  門脇 正史:筑波実験林勤務

 連携教員

教授 松井 哲哉森林総合研究所 国際連携・気候変動研究拠点 気候変動研究室

 非常勤研究員

研究員 右田 千春

 院生

博士課程後期

D4  胡 晓星 「内蒙古草原における草原植物の生産力と光合成」

D4  黎 灏 「モンゴルにおけるシベリアカラマツの森林動態研究」

D2  森 英樹 「森林性ツル植物の林床での待機から林冠への登攀メカニズムに着目した生活史戦略の解明」

D2  設楽 拓人「植物社会学による北東アジアの群落体系化と植生地理」

D2  Singgih Utomo「Genetic conservation of Shorea macrophylla, in Indonesia」

D1  東條 一史「日本の落葉広葉樹林における鳥類種多様性の保全と管理」

D1  俵 薫乃子 「ニホンジカの個体群動態に対する牧草地のササ類を介した季節的間接効果」

D1  張 秀龍 「三宅島火山性荒廃地における遷移初期種の光合成特徴」

博士課程前期

M2  二木 隆裕 「三宅島火山荒廃地における遷移初期種の栄養塩特性」

M2  福井 俊介 「チョウセンゴヨウの過去の分布変遷と将来の脆弱性評価」

M2  村井 貴幸 「絶滅危惧植物イズノシマホシクサの生育状況とその年変化」

M2  本江 大樹 「照葉樹林における台風被害の程度に影響する樹木・地形的要因」

M2  ラン 春陽 「火山性荒廃地における東京クレセントロールを用いた緑化工法に関する研究」

M2  段 雨佳 「コシガヤホシクサの保全に関する研究」

M1  高橋 健吾「モンゴルにおける荒廃草原の回復試験」

M1  槐 ちがや 「水生植物の生態に関する研究」

M1  小野里 談 「ミズナラおよびコナラを用いた系統地理学的研究」

M1  相原 隆貴 「長野県における竹林分布の拡大予測と人間活動の影響評価」

M1  工藤 由香 「逃避時に目立つ部位を見せる行動の適応的意義ートノサマバッタとクルマバッタモドキの逃避行動ー」

M1  長谷川 セリ 「コシガヤホシクサの保全に関する研究」

 学類生

4年  植村 元裕 「兵太郎池におけるアメリカザリガニの個体群生態調査」

4年  遠藤 啓生 「カラマツ人工林における低木・亜高木層の多様性が餌資源としてヤマネの生息確率に与える影響」

4年  岡 綾乃 「様々な樹皮形態が樹幹流におよぼす影響」

4年  川端 慧 「カメ」

4年  牧 貴大 「栃木県における音声調査を用いたスギ・ヒノキ人工林の森林棲コウモリの活動量と林分構造の関係」

4年  三石 花 「伊豆大島平成25年台風26号による土砂災害跡地における外来種播種地の植生回復」

4年  村上 俊介 「未定」

4年  小沼 佑之介 「青葉山スギ天然林の集団遺伝学的解析」

4年  岡島 菜穂子 「島嶼」