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はじめに

 筑波大学育林学・自然保護学研究室では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。

扉絵の作成には,鳥獣戯画制作キットbetaを使用しました.

ニュース(29.1.30更新)

 日本沙漠学会において研究室メンバーが研究成果を発表します!(29.5.27-28)New!!

 日本草地学会において研究室メンバーが研究成果を発表します!(29.3.20-22)New!!

 日本生態学会において研究室メンバーが研究成果を発表します!(29.3.14-18)New!!

更新情報(29.1.30更新)

 修士研究発表会が行われました(29.2.21-22).

 卒業研究発表会が行われました(29.2.15-16).

 第8回「森の知恵セミナー」を開催しました(29.1.29)

 平成28年度筑波大学公開講座「森林の多様性とその恵み」を開催しました(28.1.29)

 第7回「森の知恵セミナー」を開催しました(28.10.25)

 植生学会において,上條教授,黎,胡,福井が発表を行いました(28.10.23)

 公開シンポジウムで上條教授が講演しました(28.10.21)

 第6回「森の知恵セミナー」を開催しました(28.10.19)

 第5回「森の知恵セミナー」を開催しました(28.10.12)

 緑化工学会シンポジウムで津村教授が講演しました(28.10.1)

 哺乳類学会において,藤岡准教授,俵,羽方,上條教授,中村が発表を行いました(28.9.23-25).

 ミュージアムパーク茨城県自然博物館において,企画展イベント「ステップ研究最前線」として川田助教が講演を行いました(28.8.28).

 ミュージアムパーク茨城県自然博物館の企画展「モンゴル・ステップ・大草原ー花と羊と遊牧民ー」で上條教授,川田助教が展示協力しました(28.7.9-9.19).

 津村教授の天然スギに関する研究成果が報告され,メディア発表されました(28.6.24).

 6月18・19日に日本熱帯生態学会年次大会(JASTE26)が筑波大で行われました.

 6月7日(火)にカツオの会ではなく,アジの会を開催しました.

 6月1日(水)に森の知恵セミナーを開催しました.

 今年度の研究室学生は、博士課程5名、修士課程16名、学類生5名です.

研究室行事カレンダー(随時更新)