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はじめに

 筑波大学育林学・自然保護学研究室では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。

春の小貝川(2017.4.6)

ニュース(29.4.20更新)

 4月28日(金)に野生動物公開セミナーを総合研究棟A107で16:30から開催します.演者は東條一史氏(森林総合研究所)です. タイトルは「冷温帯落葉広葉樹林における鳥類多様性の保全 -景観と捕食と托卵と-」です.(29.4.28)New!!

 セミナー後に新しいメンバーの歓迎会を総合研究棟A6階ラウンジで行います(29.4.28)New!!

 日本沙漠学会において研究室メンバーが研究成果を発表します!(29.5.27-28)New!!

更新情報(29.4.3更新)

 H29年度の研究室所属学生は29名(博士課程7名、修士課程13名、学類生9名)です!(29.4.20)

研究室行事カレンダー(随時更新)