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はじめに

 筑波大学育林学・自然保護学研究室では,生物と環境との関わりを中心に研究しています。フィールドワークを通じていろいろな生き物の生態を知り,そこに生物が存在する理由を考え,自然を理解する力を身につけることができます。研究フィールドは幅広く,森林,草原,沙漠を対象に国内外で研究活動を行なっています。

モンゴル草原の晩夏

ニュース(29.8.22更新)

 植生学会において研究室メンバーが研究成果を発表します!(29.10.21-23)New!!

更新情報(29.8.22更新)

 研究室メンバーが国立科学博物館筑波実験植物園の水草展において展示協力しました(29.8.11-20)

 日本沙漠学会において研究室メンバーが研究成果を発表しました(29.5.27-28)

 野生動物公開セミナーを開催しました.(29.4.28)

 H29年度の研究室所属学生は29名(博士課程7名、修士課程13名、学類生9名)です!(29.4.20)

研究室行事カレンダー(随時更新)