全学計算機システム (共通教育システム)

筑波大学 お問い合わせ
全学計算機システムのすべてのサーバについて、パスワードによる学外からの SSH ログインを廃止しました。
Password authentication of off-campus SSH logins had been obsoleted.
詐欺メールに注意
Active!mail の管理者を騙るメールが増えています。
このようなメール内の URL にはアクセスしないようにしてください。
Many fraud mails concerning to Active!mail have been arrived.
Do not access to the URL written in the fraud mails.

News


@u アドレス(全学計算機システム)を利用の退職予定者の方へ (2016.3.25)

本学を退職されると、@u アドレス(全学計算機システム)を利用できなくなりますので、 ご了承ください。
また、来年度以降も本学の構成員となる場合は、@u アドレスの利用申請などのご対応をいただくことで引き続き、@u アドレスの利用が可能となります。
詳細につきましては、下記の案内をご覧ください。
詳細を読む/たたむ

    1. 退職等により、本学の構成員でなくなる方

    1. 本学の構成員でなくなると、@u アドレスが利用できなくなり(Active!mail もしくは お使いのメールソフトで)メールが読めなくなります。
      なお、事前に個人で保有しているメールアドレス等へ、@u アドレスで受信するメールの 転送設定を退職前に行うことにより、 退職後から一定期間 (約半年間)メールを転送することが可能です。

      @u アドレスのメールの転送設定については、以下のページをご覧ください。
      ■@u アドレスのメール転送設定について

    2. 筑波大学校友会で提供している校友会生涯メールサービス
      (@alumni.tsukuba.ac.jp)の利用が可能です。当該サービスは、本学校友会会員(卒業生・修了生、在学生、元教職 員、教職員、課外活動団体及び各同窓会といった本学関係者)の方が無料で利用できるメールアドレスです。
      構成員でなくなっても利用できますので、@u アドレスのメールの転送先としても利用可能です。
      筑波大学校友会生涯メールアドレスについては、以下のページをご覧ください。
      ■筑波大学校友会生涯メールアドレス


    2. 退職予定者のうち名誉教授となる方および次年度以降も本学の構成員となる方


    4 月以降に申請を行っていただくことで、継続して@uアドレスをご利用いただけます。
    但し、申請に対する処理により、パスワードが変更になることがあります。
    その場合は、新パスワードが届くまでに 1、2 日程度を要しますのでご了承ください。
    # 今まで@u アドレスで受信したメールは、そのまま引き継がれます。
    また、申請に対する処理の間も@u アドレスに届いたメールは受信されます。


    1. 名誉教授となる方
      @u アドレスの継続利用を希望する場合は、授与式後、6 月末までに全学計算機システムの利用申請を行ってくださ い。
      以下のURL から「名誉教授用」の申請書を入手し、必要事項を記入のうえ、運転免許証等の本人確認ができるものを添 付し、学術情報メディアセンターまでご持参いただくか、郵送もしくは FAXにてお送りください。


      ■全学計算機システム利用承認申請書(名誉教授用) - PDF 版 -
      ■全学計算機システム利用承認申請書(名誉教授用) - Word 版 -

      名誉教授の授与式後、全学計算機システムの利用申請を行っていただければ、@u アドレスの継続利用が可能とな りますが、念のため退職前に、上記1 - (1) の案内に従い、@u アドレスのメール転送設定をお勧めします。


    2. 非常勤講師、特命教授、客員教授となる方
      @u アドレスの継続利用を希望する場合は、4 月以降速やかに、学術情報メディアセンターにシステム利用申請を行 なってください。
      支援室等の担当者より利用申請書を配布していますので、本学が発行した身分証明書等の写しを添えて申し込んでくださ い。
      また、同様の申請書は以下のURL からも入手可能です。

      ■学術情報メディアセンター システム利用申請書 - PDF 版 -
      ■学術情報メディアセンター システム利用申請書 - Excel 版 -

      4 月以降、学術情報メディアセンターにシステムの利用申請を行っていただければ、@ u アドレスの継続利用が可能 となりますが、念のため退職前に、上記1 - (1) の@u アドレスのメール転送設定をお勧めします。


    3. 非常勤研究員になる方
      @u アドレスの継続利用を希望する場合は、4 月以降速やかに、学術情報メディアセンターにシステム利用申請を行 なってください。
      以下のURL から利用申請書を入手し、本学が発行した身分証明書等の写しを添えて申し込んでください。

      ■学術情報メディアセンター システム利用申請書 - PDF 版 -
      ■学術情報メディアセンター システム利用申請書 - Excel 版 -

      4 月以降、学術情報メディアセンターにシステムの利用申請を行っていただければ、 @u アドレスの継続利用が可能となりますが、念のため退職前に、上記1 - (1) の@u アドレスのメール転送設定 をお勧めします。


    4. 上記以外の方
      上記以外の方につきまして、@u アドレスに関するご質問、ご確認などがありましたら、以下の問合わせ先までご連絡 ください。

      < 問合わせ先 >
      総務部情報化推進課 (sk.johositu@un.tsukuba.ac.jp) Tel:029-853-2074
      学術情報メディアセンター事務室 (zengaku-name@cc.tsukuba.ac.jp) Tel:029-853-2452

卒業、修了、進学、退職予定者のデータ移行および、全学計算機システムの 利用期限について (2016.02.19 更新) To everyone leaving the university due to graduation, completion of studies or retirement (2016.02.19 update)

卒業・修了・退職する方は、卒業・修了・退職後は全学計算機システム を利用できなくなります。本学内で進学の場合も学籍番号が変わるため、 卒業・修了前の ID は使えなくなります。

詳しくはこちらをご覧ください。

After graduation, completion of studies or retirement, you will not be able to use the Zengaku Computer System anymore. Also, if you advance to graduate school, your student ID number will change and therefore you will not be able to use your current ID.

For details about the items above, see:


Crowd4U プロジェクトへの協力について (2015.01.08)

 複数の大学で協力して実施している Crowd4U というプロジェクトに 学術情報メディアセンターが協力をすることになりました。 Crowd4U プロジェクトは、計算機だけでは解決が難しい問題を計算機を利用して いる人たちの知恵を借りて解決をするという試みです。

 このプロジェクトに興味をお持ちの方は次のページをご覧ください。
  http://www.cc.tsukuba.ac.jp/wp/archives/2188

警告: サテライト室での電源タップ・コンセントの使用禁止 Warning: Do not use outlet in satellite room (2014.07.29)

サテライト室の電源タップに私物の機器を接続して、発煙・発火する 事故が起こりました。サテライトのコンピュータやプロジェクタ等の、 サテライトでの電源使用が認められている機器以外を電源タップや コンセントへ接続することを禁止します。
There were smoke emission and firing incidents of personal devices plugged into electrical outlets in satellite rooms.

These outlets are for permitted devices only (i.e. official computers or projectors).

アカウントの不正使用とその対策について On Measure against Account Abuse (2014.06.16)

最近、フィッシングの被害やアカウント乗っ取りの被害についての ニュースが増えています。本学でもフィッシング被害やアカウントの 乗っ取りの被害の報告を受けています。

利用者各位においても十分な注意をしてください。

本センターでは、フィッシングやアカウント乗っ取りによる異常な メール発信などを監視しています。これらについては、メール内容の 管理者による閲覧はしていませんが、サーバ上のログから接続元のIP アドレスや発信者名などを参照しています。

異常と思われるメール送信等が行われている場合には、一時的対応 として当該アカウントの所有者へ連絡することなく、当該アカウント の一時的な利用停止を行うことがあります。一時停止したアカウント の所有者には事情を伺います。

以上、ご理解とご協力をお願いいたします。

Recently, yet more news articles report damage caused by phishing or account hijack. In fact, also here in our university, we receive reports about such damage caused by account abuse. We'd like our users to be very careful about managing accounts.

We, ACCC staff, are monitoring traffic to detect abnormal activity such as unusual number of outgoing mail transmission from hijacked account. Although we don't monitor contents of messages, we do log source IP address and sender mail address for each mail message and use them to figure out problems.

As an emergency action against incidents such as supposedly abnormal transmission of mail messages, we may temporally lock user's account without notifying the owner of the account. Under such circumstances, we will interview the user for more information.

We ask for your kind understanding and cooperation.


@u.tsukuba.ac.jp を発信人とするメールに関するSPF設定についての お知らせ [Notification] SPF record being added for mails from @u.tsukuba.ac.jp (2014.05.01)

表題の設定を 2014 年 5 月 12 日(月) から行います。
詳細については全学計算機システムの こちらのページをご覧ください。
On May 12, 2014, we will add SPF record for mails from @u.tsukuba.ac.jp.
For further information, please visit the web page

全学計算機システム上での Dropbox 等の利用に関する注意(2013.08.30)

Dropbox 等のオンラインストレージ用のクライアントソフトは、管理者 権限がなくとも各自でインストールし、利用することが可能です。便利な 反面、注意すべき点があります。個人でインストールしたソフトウェアに 関しては、個人の責任で利用して下さい。

主な注意点を次に挙げておきます。
続きを読む/たたむ
  1. オンラインストレージの容量と全学計算機システムのホームの容量の 違いに注意しましょう。
    容量の違いによっては、同期がうまくいかず、結果として、ファイル の消失等の可能性もあります。
  2. オンラインストレージと全学計算機システムのホームディレクトリの 間の同期をする場合は、オンラインストレージのクライアントソフト を問題がないように設定してください。
    特に同期の仕方、同期するフォルダの指定などに注意しましょう。
  3. 個人でインストールしたオンラインストレージ用クライアントソフト に関するトラブルに対しては学術情報メディアセンターでは、対応を しません。個人の責任でお使い下さい。

eラーニング教材「INFOSS情報倫理」の受講について (2014.6.12 更新)

学生(学群生、大学院生)のみなさんへ

筑波大学では、情報セキュリティ教育の一環として、2011年度から自習用のeラーニング教材 「INFOSS情報倫理」を導入しています。
新入生は、共通科目「情報」の授業等で受講の指導がありますので、必ず受講してください。ま た、それ以外の学生も在学中に 1度は受講して、ネットワーク社会で被害を受けたり、トラブルを起こさないために必要な知識、 法律、マナー等を身に付けてください。
学習方法は、6章に分かれたテキストを読んだあとに5つの修了テストを受ける構成になっています。 各テストとも繰り返しの受講が可能ですので、100点を目指して何度でもチャレンジしてください。 受講状況は、学群長、学類長、専攻長等に報告される場合があります。

<受講方法>
情報環境機構の Web ページ内に有る
「eラーニング教材「INFOSS情報倫理」の受講について」を参照してください

筑波大学で契約した利用可能なソフトウエア等について(2010.03.11)

筑波大学では、特別の割引で製品が購入できたり、対価なしでソフトウエアの利用が 可能となるようにライセンス契約を結んでいます。
これらの情報は次のWebページで提供しています。
ご活用ください。
情報システム研究開発部門 ソフトウエアライセンスについて

全学計算機システムメールマガジンについて(2009.10.09)

全学計算機システム(共通教育システム)のメンテナンスやトラブルなどの情報をお送りするための メールマガジンを発行しています。

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