全学計算機システム (共通教育システム)

筑波大学 お問い合わせ
端末の起動時間短縮化にご協力ありがとうございました

News

6 月度の定期保守を下記の日時で行います (2013.06.12) Maintenance (June) (2013.06.14)

日時:2013 年 6 月 23 日(日)09:00 - 17:00 Date: June 23, 2013 (Sun) 09:00 - 17:00

影響/たたむ
  1. Web メール
      09:00 - 10:00 の間、利用できません。
      作業が終わり次第、順次ご利用が可能になります。
  2. Web サーバ, CGI サーバ, Unix サーバ
      09:00 - 12:00 のうち、数分停止します。
  3. ライセンス管理サーバ
    10:30 - 12:00 のうち、30 分程度利用できません。
      ライセンス管理サーバ停止中は下記のアプリケーションが利用できません。
    • Vectorworks Fundamental
    • SPSS
    • Matlab
    • ArcGIS Desktop
    備考:
      学内サイトライセンスで、全学システム以外の PC へインストールしている Mathematica(Comprehensive 版) も上記作業時間は使用できません。
  4. 印刷機能、オンデマンド端末
      13:00 - 17:00 のうち、1 時間程度利用できません。
  5. リモートデスクトップサーバ
      09:00 - 12:00 の間、利用できません。
  6. パスワード変更反映の遅延
    全学計算機システムの ID とパスワードは統一認証システム上で 管理されており、変更作業も統一認証システム上で行います。
    今回の保守作業時間の間(6/23 9:00 ~ 17:00)は、統一認証システム 上でパスワード変更しても全学計算機システムへは即時には反映 されません。保守作業終了後に反映されます。
備考:
    作業開始時にリモートデスクトップをご利用中の場合、ポップアップメッセー ジにてログオフをお願いしますので、ご協力ください。 10 分程度経ってもログオフされていない場合は、システム側にてログオフし ますので、あらかじめご了承ください。
Impact/Close
  1. Web mail 9:00 - 10:00
    - Unavailable between 9:00 and 10:00
  2. Web servers , CGI servers , Unix servers 9:00 - 12:00
    - Suspended for a few minutes between 9:00 and 12:00
  3. License management 10:30 - 12:00(approximately 30 minutes)
    - Between 10:30 and 12:00, unavailable for approximately 30 minutes
    - The License Management Server will be suspended; therefore the applications
      below cannot be used:
    • Vectorworks Fundamental
    • SPSS
    • Matlab
    • ArcGIS Desktop
    - Regarding the campus site license, the following applications installed on computers
    not belonging to the Zengaku Computer System will also be unavailable during
    this time: SPSS AMOS, Mathematica (Comprehensive Program) , ArcView
  4. Printing, On-demand terminals 13:00 - 17:00(approximately a hour)
    - Between 13:00 and 17:00, unavailable for approximately a hour
  5. Rremote Desktop servers 9:00 - 10:00
    - Unavailable between 9:00 and 10:00
  6. Delay for reflection of password changing
    The ID and password for Zengaku computer system is managed with Unified Authentication System. Password changing during the maintenance (6/23 9:00 -- 17:00) is reflected after the maintenance.

Note:If you are using a remote desktop when the maintenance starts, a pop-up message will appear;

please log off from there.

(Please be aware that the system will log you off automatically in 10 minutes.)

本日発生しているストレージ障害について Storage Trouble Today (2013.06.12)

本日、10:54 からストレージ障害 (ディスク装置の障害) が再発生し、全学計算機システム の端末が無応答の状態が続いています。現象確認のうえ復旧作業に着手しております。状況わかりしだいここ でお知らせします。

11:05 に復旧を完了しました。ご迷惑をおかけいたしました。 装置メーカに送付するための分析データをまとめています。

Storage failure happend around 10:54. This trouble is hanging up Zengaku PCs. We are diagnosing the storage and will report any updates here.

Recovered around 11:05. We'll analyzing a log file and will hand the issue to the storage vendor.

本日発生したストレージ障害について Storage Trouble Happend Today (2013.06.05)

本日、11:20 から 11:45 にかけて、iSCSI トラブルによるストレージ障害 (ディスク装置 の障害) がありました。これにより、全学計算機システムの端末が約 25 分にわたり無応答になりました。 直ちに現象確認のうえ復旧しております。

There was a storage failure caused by iSCSI trouble (from 11:20 to 11:45). This trouble hanged up Zengaku PCs for about 25 minutes. The trouble was quickly recovered and is working normally now.

障害が講義時間の終了間際に重なり、ご迷惑をおかけしました。 なお、この障害は先週末実施の端末イメージ更新とは無関係のため、 今週末に予定されている残端末のイメージ更新は予定通り行われます (既報のサテライトは閉鎖されます) 。

We apologize that the failure happened during a lecture period. Since the failure has no relation with the PC image update performed last weekend, so image update of remaining PCs will be performed in this weekend as scheduled.

メニューが英語対応になりました English Menu Introduced (2013.06.03)

メニューと、一部のコンテンツが英語対応になりました。[トップ] → [English] で 英語メニューに切り換わり、次の訪問に備えてブラウザに記憶されます。

English menu is introduced. Select [トップ] → [English] switches your menu language. Selected language is stored in your browser as a cookie for your next visit.

項目が多すぎる! というメニューも折りたたんで整理しました (項目の順序はこれまでとまっ たく同じで す) 。

Web メール(Active!Mail) でファイル添付ができない時がある (2013.05.22)

全学計算機システムで運用している Web メール(Active!Mail) でファイル添付ができない時があります。
これは Web ブラウザが Internet Explorer のバージョンが 10 (IE10) で確認されています。
現在の Active!Mail は IE10 に対応していないため、この現象が出ています。

IE10 をお使いの方(特にWindows8利用者) は、FireFox や Chrome といった別の Web ブラウザを使用してくださ い。

Active!mail 利用時における不具合について (2013.05.01)

Active!mail を使用してメールを送信した場合、From となる @u のアドレスの先頭に XXX が入る不具合が起こることがあることがわかりました。

原因は、ユーザ ID を入れる際、全角モードで入力していることです。
ユーザ ID を入れる際は、半角モードになっていることを確認してください。

eラーニング教材「INFOSS情報倫理」の受講について (2013.05.01)

学生(学群生、大学院生)のみなさんへ

筑波大学では、情報セキュリティ教育の一環として、2011年度から自習用のeラーニング教材「INFOSS情報倫理」を導 入して います。
新入生は、共通科目「情報」の授業等で受講の指導がありますので、必ず受講してください。また、それ以外の学生も在 学中に 1度は受講して、ネットワーク社会で被害を受けたり、トラブルを起こさないために必要な知識、法律、マナー等を身に 付けて ください。
学習方法は、6章に分かれたテキストを読んだあとに5つの修了テストを受ける構成になっています。 各テストとも繰り返しの受講が可能ですので、100点を目指して何度でもチャレンジしてください。 受講状況は、学群長、学類長、専攻長等に報告される場合があります。

<受講方法>
続きを読む/たたむ
  1. Webブラウザのアドレスバーに次のURLを入力し(http://www.moodle.tsukuba.ac.jp)、 画面下部の「筑波大学Moodle」をクリックすると、本学のeラーニングシステムのログイン画面に移動します。
    統一認証ID(学生証裏記載のバーコード13桁の番号)とパスワードを入力し、ログインしてください。 大学サテライトのPCからはもちろん、自宅のPCから受講することも可能です。
  2. ログインに成功すると、マイページが表示されますので、マイコースの下(ページ下部)に表示される 「コースの検索」窓に“infoss”と入力し「GO」をクリックします。
  3. INFOSS情報倫理2013年度版として5コースが表示されますが、速習版を除く「日本語版」「日本語ふりがな付 版」 「English Version」「中国語版」のいずれか一つを選んでください(学習内容は同じです)。 そして、選んだコース名をクリックし、登録します。
  4. 選択したコースがマイコースに表示されますので、コース名をクリックし、いよいよ学習のスタートです。 学習教材画面の左側にあるメニューから、学習したい章をクリックし、受講を開始してください。

アンチスパムの導入について (2013.04.04)

全学システムの更新に伴い、大学の内外の境界にあるゲートウェイと 呼ばれる装置も更新を行いました。この一環として、アンチスパム機能 (迷惑メールの検出機能)が導入されました。

 この機能により、スパムもしくは疑わしいと判断されたメールについて は、次の情報が付加されます。

  • Subject(題目)に[Spam]あるいは[Suspected Spam]
  • ヘッダ情報に X-Ironport: Positive あるいはX-Ironport: Suspected
このように判断されたメールもすべて受取人宛てに配送します。
この付加情報を用いれば,皆様のお使いのメールリーダーの機能を用いて フィルタ(振り分け)する事が可能です。

リモートデスクトップの利用について (2013.04.01)

新システムになり、リモートデスクトップの接続方法が変わりました。
リモートアクセスのページを参照し、ご利用ください。

卒業、修了、進学、退職予定者のデータ移行および、全学計算機システムの利用期限について(2010.01.05 02.19更新)

  • 全学計算機システムは大学に在籍している期間しか利用できません。卒業、修了後は利用することができな くなります。
  • 大学院などに進学する場合や、専攻が変った場合(学籍番号が変る場合)も、新しいアカウントとなるため、 旧アカウントでの利用はできなくなります。
    また、データの引き継ぎも自動的に行われません。
  • 教職員で退職する場合についても同様です。
  • 対策として、データのバックアップは卒業や修了前に必ず行って下さい。
  • メールについては、卒業,修了までに行った転送設定により、一定期間メールの転送を行いますが、 早めに新しい環境でのメールアドレスを周知するようにして下さい。 (なお、卒業後にメールの転送設定を行うことはできません。)
  • 卒業、修了者のアカウントの削除は予告なく行い、これ以降、メールの転送は行われません。

筑波大学で契約した利用可能なソフトウエア等について(2010.03.11)

筑波大学では、特別の割引で製品が購入できたり、対価なしでソフトウエアの利用が可能となるようにライセンス契 約を結んでいます。
これらの情報は次のWebページで提供しています。
ご活用ください。
分散情報システム研究開発部門 ソフトウエアライセンスについて

全学計算機システムメールマガジンについて(2009.10.09)

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